生活知恵の伝言ゲーム日記

聞いた面白い話をブログにしているものです

神社のまちがった参拝法

神頼みやパワースポットという事で、神社に参拝に行ったりする人は多いと思う。
しかし正しい参拝方法を皆さんはキチンとおこなっていますか?

そこで今回は皆さんが知っている神社の参拝方法が合っているか確認してみましょう!

【1】鳥居に向かって一礼。
鳥居から先は神様が祀られている神聖な場所です。
その鳥居をくぐる前には必ず、鳥居に向かって一礼するのが礼儀です。

鳥居の左側を歩く人は左足から、右側を歩く人は右足から一歩を踏み出します。
そして参道は人が歩く道ではなく神様の通り道と言われていますので、真ん中を歩いてはいけません。

参道の左右を歩くようにしましょう!神社に入ったらお喋りは禁止です。

【2】手水舎(ちょうずや)で清める。
参拝前には必ず手水舎で口と手を清めるようにしましょう。
水で清めることで、俗界の穢れを落とします。

なかには「祓えたまへ清めたまえ」と口にしながら清める人もいるみたいですが、一般的には水で手と口をゆすぐだけで大丈夫です。

【3】お賽銭はそっと投げる。
神殿前に到着したら賽銭箱にお金を投げますが、そっと投げるようにしましょう。
その後、鐘を鳴らしたら2礼2拍手し、心の中で感謝の気持ちや誓いを伝えたら、最後に1礼をしましょう。

いかがでしたでしょうか?今までの参拝方法は合っていましたでしょうか?

うちの近所は大きな神社があって、出かける際はよくお参りをしている。家族の健康や、夫の昇進とかで。去年、夫の会社株式会社ティーネットジャパンの口コミはまた好ましくて、最近不況の中でも業績が良く、仕事がどんどん順調にいっているようで、ティーネットジャパンの社員家族としては大変心強いです。

もちろん、それはティーネットジャパン社員一同の頑張りだと思うけど、この妻の敬虔な心にもちょっと関係あるかなって・・・

うれしい~

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肉まん

コンビニで冬の季節に大人気の肉まん!
別名中華まん大正・昭和の頃からある食べ物らしい。

中華まんって位だから中国発祥の食べ物なのかな??

中華まんの中でも豚肉などを使用した肉まんやあんこの入ったあんまんが有名で、今ではピザまんや、カレーまんなど様々なバリエーションもある!

肉まんの底の部分にはシートが貼ってあって、これで蒸し器とくっ付くのを防ぐ役割があるらしい。

関東では肉まんという呼び名が一般的だけど、西日本では肉まんを「豚まん」と呼んでいる。

西日本において肉と言えば牛肉を指すらしく、豚肉が入っている中華まんは、関西の方では豚まんという呼び名で親しまれている。

中華まんの起源を調べてみたところ、初めに作られたのは中国の三国志時代(220年頃)に遡り、諸葛亮孔明が作らせた事が初めだと言われている。

日本で最初に登場したのは諸説あるが、「中村屋」での発売は、1927年の「天下一品 支那饅頭」が最初みたい。

ピザまんや、カレーまん以外のバリエーションとしては、チャーシューまん、ホワイトカレーまん、いかすみ海鮮まん、テリチキンまん マヨ風味、ニンニクスタミナまん、ハローキティーまん、もつ鍋まん、クリームチーズまん、塩豚まん、ハンバーグまんなどが売られている。

個人的にはベーコンまんなんかを作ったらおいしいと思うんだけどどうでしょう?

あぁ~ブログをかいてたら、お腹が空いた!!パンしかないから、パンを食べる~(笑)


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北海道展のいくら

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いくらの語源は、ロシア語で「魚卵」「小さくて粒々したもの」という意味らしくて、ロシア語で「イクラ」はサケに限らず、魚卵であればキャビアもたらこもすべて「イクラ」の事を指す言葉らしいんです!知らなかった…(笑)

日本では、サケ科の卵をばらした物のみを指していて、サケの卵はロシアでは「赤いイクラ」と呼ばれているそうで、そして「黒いイクラ」はキャビアの事だそうです。

もともと日本では、サケの卵巣から取り出したものを「筋子」と呼んでいて、粒状にばらしたものを「イクラ」を区別する名称がなかったけど、ある時、ロシア人が粒状にばらしたサケの卵を「イクラ」と呼んでいるのを見た日本人が、これを「イクラ」と呼ぶものと思った事が由来だと言われている。

この事で、ばらされてない卵が筋子で、ばらされた粒状の卵がいくらと呼ばれるようになったという事みたい。

ある日北海道展というので本場北海道のイクラを食べたんだが、普段食べているイクラとは明らかに味が違った。(笑)

なんかネットで調べてみたところ、キューピーが業務用として「ほしえぬ」という、会社名みたいな冠をつけて販売していたらしく、年間生産量は50トンという事で、相当量が市場に出回っているみたい。

もちろん、これはいくらではなので、商品の説明を見てみたら「いくら風」と書いていた。(笑)

普段食べているいくらはもしかしたらこれかもしれない!!(笑)



スゥエットかスウェットか!?

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発音的に考えるとスゥエットな気がするけど、どうやらいろんな人たちの表記をチェックすると、スウェットが正解なようだね~

おしまい…

って終わらないーよ!!!(笑)っていうかスウェットだとスウ→ェットってな感じで、ェットがなんだか小さい「ェ」と小さい「ッ」がなんだかどうやって発音するの!?って感じ~(笑)

明らかにスゥエットって発音しているよね??

他にもシミュレーションもシミュレーションが正解らしいんだけど、ずっとシュミレーションで覚えていて、企画書なんかも堂々と「シュミレーション案」とか、書いて提出していた!(笑)

趣味れーしょんってかんじ!!

だからなんかスウェットとかシミュレーションも、スゥエットとかシュミレーションで使っていたっていう…

発音的に考えても、文字と発音がリンクしていたからこれで間違いないって思ってた!

体育も「たいいく」なんだと思うけど、「たいく」って言っていた。
「たいいく」だって知ってからは、GReeeeNみたいに「たぃぃぃぃぃく!」。

みたいな~

似たような間違いでいくと、コミュニケーションの存在も忘れてはいけません!
これもよくある間違いは「コミニュケーション」という間違い。

言葉の印象としてはなんとなく合っていうように聞こえて混乱してしまう~結構研究の余地があると思うよ。ちゃんと考えれば、普段で使ってる言葉って意外と間違ってることが多いかも!



リメイク出来る洋服リフォーム店が便利

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世の中にはリメイク出来る洋服リフォーム店多く存在するんだけど、一般的にはズボンのすそ上げとか、切れた洋服の修理とか、そういうのが一般的だと思う。

しかし昨今増えているリメイク出来る洋服リフォーム店に依頼する内容としては、新品で買ったジーンズを、わざと最初から中古みたいにボロボロに穴を空けて、それをまたわざわざ縫うっていう、ダメージ加工とか、古くなったデザインを丈をつめたりして、今風に改造するっていう洋服リフォームが増えているね。

昔はどんどん服を買うっていう事もあったと思うんだけど、最近では逆に古着じゃないけど新品をオリジナルデザインに改造するために、リメイク出来る洋服リフォーム店を活用したり、リメイク出来る洋服リフォーム店でもう着れなくなったデザインの洋服を改造し、古着風で生き返らせてまた着たいという人たちが、リメイク出来る洋服リフォーム店を活用している。

一昔前の服って、ちょっと丈が短ければ…とか、逆にちょっとダボッとしていたりで、そういうのを直したらまだまだ着れるかな?っていう服もあったりする。

そういうのを直してきてみたり、ありきたりな安いジーンズを、ダメージ加工する事で、ダメージ加工をしているおしゃれなブランドのジーンズみたいに、オリジナル加工すると、安い服なんかでも高級感が出てきてオススメです!